6/30 関東の神話を感じる:日本人は何を大切にしてきたのか

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6/30 関東の神話を感じる:日本人は何を大切にしてきたのか

日時・場所

2019年6月30日 9:30 – 17:30
走水神社, 日本、〒239-0811 神奈川県横須賀市走水2丁目12−5

イベントについて

【日本人は何を大切にしてきたのか ①:関東で神話を感じる】

個性を活かし、幸せを感じる為には自己肯定感が大切です。日本人として日本民族のルーツを知り誇りを持つ。AI化が進む時代の中では、自分の感性を活かす事が生き残る大きな術の1つです。穢れ(けがれ)を嫌い、禊(みそぎ)・祓(はらい)で浄めてきた伝統行事に参加する事で、自分の感性を高め、磨いて下さい。特に今年は天皇陛下が行われる宮中祭祀の中で最も重要とされる新嘗祭(にいなめさい)が、即位された年だけに行われる大嘗祭(だいじょうさい・おほにえまつり)として行われる特別な年です。実地研修で何かを感じ取って下さい。

行程

9:30 走水神社(横須賀市) 現地集合  16:30 寒川神社 解散予定

内容

日本武尊命(ヤマトタケルノミコト)と弟橘媛命(オトタチバナヒメ)ゆかりの走水神社(はしりみずじんじゃ)にて、氏子総代角井様よりご説明・ご案内を受け、その後相模国一ノ宮寒川神社にて、夏越しの大祓式(なごしのおおはらいしき)に参加します。

参加費 一般 8000円 会員 4000円 学生 2500円 (昼食付き)

参加登録
価格
数量
合計
  • 一般
    ¥8,000
    ¥8,000
    0
    ¥0
  • 日本道会員
    ¥4,000
    ¥4,000
    0
    ¥0
  • 学生
    ¥2,500
    ¥2,500
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    ¥0
合計¥0